シンクグローブ・コンサルティング

海外赴任者向け実績・実例ベースの研修・アドバイザリープログラム
海外進出・展開が進む日本企業において、海外に赴任する方々は増えています。
そこでは赴任者が現地に深く溶け込み、現地社員と密な関係を醸成して協働することが期待されます。
が、実際には「どうそれを短期間で実現していくか」不安を持つ方は多いものです。
また、現地社員側でも本社や赴任者との協働の仕方には戸惑いが少なくありません。
そして、本社の送り出し側においてもそれらをどう支援するべきかとお悩みのご担当者が多いようです。
現地での仕事に不安を感じる
赴任前の海外要員
着任はしたがどうも人と仕事を
上手く回せないと悩む赴任者
高い立場と責任の拠点長
として赴任する役職者
海外要員ではないが前者の
グローバル化に深い理解を
してもらいたい社員
海外の拠点で主役になって
もらいたい現地社員や
現地人マネジメント
これらの課題や悩みにお応えすべく、9か国19年間の海外赴任経験での
試行錯誤と学びを体系化して独自の研修プログラムを開発し、ご提供しています。

この研修3つの特徴

さらに 必要な・効果的な場合には?
グループワークを多用し
“解”を示す前に考えていただく
(半日研修以上の場合)
レスポンスアナライザーを使い、
研修内でリアルタイムの
アンケート
を行い画面に提示
次回までの課題設定
その発表・考察を組み入れる
事後のスカイプ・電話等でのフォローアップ
お困り相談も実施
4年の実績と年間70研修*の実績 *2015年、2016年実績

研修で訴求する諸点 研修中の中核キーワード


研修プログラムについて詳しく知りたい方はこちら


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