シンクグローブ・コンサルティング

赴任前研修
中堅赴任者向け研修
拠点マネジメント向け研修
現地社員研修
グローバル化啓蒙研修
グローバルマネジメント研修

終日研修を基本に半日、もしくは2日間にカスタマイズできます。また、インタラクティビティーのない講演形式では、2時間から実施しております。




赴任前研修

プログラム例:終日コース
基本の赴任前研修プログラム:赴任の概観・国内の仕事との違い(what)から入り、その違いの意味・背景(Why)をご説明。 後半は ではどうしたら良いのか(How)を概念説明とグループワークと実例を通して理解いただく形式。
0) 導入:趣旨説明と自己紹介
1) 海外赴任とはどのようなものか さらに詳しく
(1) 国内業務とは違う5つの特徴
(2) 海外赴任の俯瞰視と意義
2) 赴任との向き合い方と姿勢 さらに詳しく
(1)“違う”場への不安を期待に
(2) 日本を標準としてよいのか
(3)“違う”場と人々と向き合う秘訣(掴み、培い、伝え、繋ぎ、創る)
3) 海外での仕事を成功させる さらに詳しく
(1) 文化と人々の心を掴む(文化をまとい、仲間になる)…掴み
(2) 素早く信頼関係を築く(自己開示と個の尊重)…培い
(3) 伝え、響かせ、残す秘訣(心に残る伝え方で動かす)…伝え
(4) 現場立脚のチーム創り(マネジメントとビジョン)…伝え
(5) 現地と本社の架橋に…(本社のグローバル化を担う)…創り
4) まとめ さらに詳しく
(1) Q&A
(2) コミットメント



プログラム例:2日間コース
基本のプログラムを拡張し、現地での人と組織マネジメント方法を加えた2日間構成。2日目では マネジメント経験の少ない方への 基本から入り、現地でのチーム創り、人の育成、現場視点のビジョンの作成、そして後継育成までの秘訣をご説明。
海外赴任前研修2日間コースの前提と意図 さらに詳しく
目的:
海外赴任未経験者に 海外赴任という仕事の特徴と意義を共有し
現地と向き合うべきマインドセットと 効果的に仕事を進める秘訣を伝える。

焦点:
・日本の特殊性の理解と、海外での“違い”
・多様性との向き合い方
・海外で特に重要な”マネジメント”の要諦のレビュー
・海外赴任成功の秘訣(5T):
 (1)掴む…現地の尊重と理解
 (2)培う…現地社員との迅速な関係構築
 (3)伝える…効果的な伝達法、語学力を補強するコミュニケーション手法
 (4)創る…現場立脚のビジョンづくり、共創/協働、チームづくり
 (5)繋ぐ…関係者の巻き込み、後継育成、本社のグローバル化への橋渡し


手法:
-概念説明に多くの実例を組み合わせ、理解しやすさと臨場感を醸成する
-グループワークを多用し、考えていただきながらの深い理解を促す
-レスポンスアナライザーを使い、受講者の本音を聞き出し活かす(必要に応じ)
-参考書籍の引用し、広い見識と事例を紹介 
(「日本人が海外で最高の仕事をする方法」、「異文化理解力」 ともに英治出版)
Day1) 異文化・異環境への向き合い さらに詳しく
[1]海外赴任とは
(1) 自己紹介、皆さんの意識チェック
(2) 国内とは違う5つの特徴
(3) 海外赴任の俯瞰視と意義


[2]赴任地へ向き合う姿勢
(1) 異文化の“違い”と向き合う
(2) 自分の立場を把握する
(3) 現地社員が主役との認識で


[3]成功する赴任への秘訣
(1) 文化・背景と心を掴む…掴む
(2) 素早く信頼関係を築く…培う
(3) 伝え、響かせ、残す…伝える
(4) 現場からの協創…創る
(5) 現地と本社の架橋に…繋ぐ
趣旨と企図
…お互いを知り本音を探り、場を温める
…これまでの仕事と何が異なるのかを認識する
…赴任期間にすべきことの意義と大枠を知る



…日本が標準的でないことを弁えて向き合う
…現地から見たあらたな立場と役割を認識する
…現地社員と赴任者の役割認識



…文化を尊重・体感し、現地人への深い理解を
…自己開示と個の尊重で密な関係を迅速に築く
…相手に合わせた心に残る伝え方で納得と行動へ
…現地発のビジョン、ソリューション、チームを創る
…現地発想・試行を広め、残し、後継と本社へ繋ぐ
Day2) 海外でのマネジメント さらに詳しく
[1] 海外でのマネジメントとは
(1) プレーヤー→マネジャー→リーダーへの飛躍
(2) マネジメントの6機能を押さえる
(3) 現地に合ったマネジメント法とは
(4) 方向性と判断を示すことの意義
(5) 海外では評価と指摘が人を動かす
(6) 権限委譲と後継育成で主体感を醸す
(7) 現場立脚のビジョンを創り・示す
(8) コンプライアンスの徹底

[2] 現地マネジメント独自の役割(5R)
(1) 人事(HR)、(2) 労務(ER)、(3) 広報(PR)、
(4) 社会貢献(CSR)、(5) リスク(RM)

[3] ケーススタディー
-現場での判断と決断
-現場のビジョンを創り方
-現地でよくある人と組織の課題
-顧客・ベンダーとの関係構築
趣旨と企図
…マネジメント経験が少ない方に意識改革を促す
…マネジメントの押さえるべき原則を復習
…地域ごとのマネジメントの違いを学ぶ
…赴任者に最も期待されることを提示する
…効果的に動機づけ・士気を高め、過ちを糺す
…主役となるべき社員の意識を高める
…現場で自ら考え新たな目標を探し、導く心構え
…会社としての矜持、社会的責任を担保する


…海外での“代表者”だからこそ求められる役割。
評価・育成、コミュニティーとの向き合い、地域への貢献、コンプライアンス・リスクへの対応


…本社から離れた異環境での判断とその意義
…多様な人びとを一つにし、導くもの
…現地で ”あるある”の社員への対応
…利害の対立しやすい相手との協働




拠点マネジメント研修

拠点長クラスの方が対象
ご経験とご関心、またお立場によってカスタマイズいたします。特に事例研究はその場で関心のものを選んで頂くことも効果的です。 赴任経験が少ない場合は基本のおさらいから、拠点長ならではの要諦へ。ご経験者には(自信・万能感をお持ちのことが多いので)私を中心とした“失敗談“から、その分析を行う形式。
フレームワークごとに関心ある事例研究の選択 さらに詳しく
[A] 初めに
自己紹介、進め方・焦点の話し合い

[B]現地社員の心を掴み動かす:5T
- 掴む :現地文化と人の深い把握
- 培う :現地人との信頼関係構築
- 伝える:思い、ビジョンを効果的に
- 創る :現地発想からの解と組織
- 繋ぐ :考え・仕組みの根付き、連携
[C]拠点長ならではの役割 :5R
- HR : 育成、活用、登用
- ER : 勤労・執務環境、組合対応
- PR : 広報とコミュニティー関係
- CSR : 社会的責任との向き合い
- RM : リスクへの対応

[D]赴任地でよくある課題を考える
構造上、出会う課題をご一緒に検討

例えば…
(1) 受け身で、積極性がない現地社員
(2)サイロが高く、他部門との協力が希薄
(3)悪い情報が隠れやすい、良く見えない
(4)ビジョンとはどう創り、提示し 実現すべきか
(5)日本人赴任者の育成・強化と現地化

---失敗と苦心の経験 (事例と学び)---
※さらに下記のような"よくある事例・実例”から受講者のご関心の高いものを選択して討議・学びます。

[A] 業務上の苦心・トラブル
- 本社視線での現場の看過して失敗
- 特定事業解消と解雇(合弁・工場閉鎖)
- 複数部門を協力・連携させ、まとめるには
- 取引先・消費者への対応とトラブル
- ブランド・企業イメージの確立

[B] 人と組織の苦心・トラブル
- 社内の規律・コンプライアンスの徹底
- 社員の見えない不満と本音を探る
- 人を見極められずに組織を混乱
- 古参社員の影響と扱い
- 停滞・閉塞感を破る意識改革
- 組織のビジョンを創る

[C] 赴任者・本社との苦心トラブル - 赴任者間の和と規律を保つ難しさ
- 赴任者と現場の非親和・摩擦を解く
- 本社との対話・協力・巻き込み
- 本社の説得・対峙、バイパス

海外拠点トップの役割を担う しくじりからの学びと秘訣 さらに詳しく
[1]海外赴任とは
(1) 自己紹介、皆さんの意識チェック
(2) 国内とは違う5つの特徴
(3) 海外赴任の俯瞰視と意義


[2]赴任地へ向き合う姿勢
(1) 異文化の“違い”と向き合う
(2) 自分の立場を把握する
(3) 現地社員が主役との認識で


[3]成功する赴任への秘訣
(1) 文化・背景と心を掴む…掴む
(2) 素早く信頼関係を築く…培う
(3) 伝え、響かせ、残す…伝える
(4) 現場からの協創…創る
(5) 現地と本社の架橋に…繋ぐ
趣旨と企図
…お互いを知り本音を探り、場を温める
…これまでの仕事と何が異なるのかを認識する
…赴任期間にすべきことの意義と大枠を知る



…日本が標準的でないことを弁えて向き合う
…現地から見たあらたな立場と役割を認識する
…現地社員と赴任者の役割認識



…文化を尊重・体感し、現地人への深い理解を
…自己開示と個の尊重で密な関係を迅速に築く
…相手に合わせた心に残る伝え方で納得と行動へ
…現地発のビジョン、ソリューション、チームを創る
…現地発想・試行を広め、残し、後継と本社へ繋ぐ
拠点長・高い立場で赴任される方に 失敗実例とその検証から学ぶ さらに詳しく
[1] 海外でのマネジメントとは
(1) プレーヤー→マネジャー→リーダーへの飛躍
(2) マネジメントの6機能を押さえる
(3) 現地に合ったマネジメント法とは
(4) 方向性と判断を示すことの意義
(5) 海外では評価と指摘が人を動かす
(6) 権限委譲と後継育成で主体感を醸す
(7) 現場立脚のビジョンを創り・示す
(8) コンプライアンスの徹底

[2] 現地マネジメント独自の役割(5R)
(1) 人事(HR)、(2) 労務(ER)、(3) 広報(PR)、
(4) 社会貢献(CSR)、(5) リスク(RM)

[3] ケーススタディー
-現場での判断と決断
-現場のビジョンを創り方
-現地でよくある人と組織の課題
-顧客・ベンダーとの関係構築
趣旨と企図
…マネジメント経験が少ない方に意識改革を促す
…マネジメントの押さえるべき原則を復習
…地域ごとのマネジメントの違いを学ぶ
…赴任者に最も期待されることを提示する
…効果的に動機づけ・士気を高め、過ちを糺す
…主役となるべき社員の意識を高める
…現場で自ら考え新たな目標を探し、導く心構え
…会社としての矜持、社会的責任を担保する


…海外での“代表者”だからこそ求められる役割。
評価・育成、コミュニティーとの向き合い、地域への貢献、コンプライアンス・リスクへの対応


…本社から離れた異環境での判断とその意義
…多様な人びとを一つにし、導くもの
…現地で ”あるある”の社員への対応
…利害の対立しやすい相手との協働




海外進出の基本研修

グローバル人材育成研修
他のプログラムの内容(現地の環境・人との向き合い)に加え、 中日に“海外進出の基本的知識”を加えた内容。 これから海外進出を考える中小の企業の皆様向けの構成。

1)現地への向き合う姿勢
2)現地進出のオプションと注意点
3)進出後のマネジメント法
第1回 海外に向き合う さらに詳しく
[1] なぜ、いま海外か
[2] 日本は世界の標準か
[3] 日本と海外の違いとは
[4] 異文化と向き合う姿勢
[5] 海外出張と海外赴任
[6] 海外で成功する秘訣“5T”
 (1)掴む… 文化・背景を掴む
 (2)培う… 迅速に関係を培う
 (3)伝える… 自分・想いを伝える*
 (4)創る… 現場の解を共創する
 (5)繋ぐ… 成果と志を繋ぐ
[7] 利害対立時の向き合い方
第2回 海外での展開 実践編 さらに詳しく
[1] さまざまな進出形態
[2] 営業拠点と生産拠点
[3] 進出上の注意点
[4] 海外でのパートナー探し
[5] 海外でチームを創る
[6] よく出会う課題を考える
[7] 現地代表が押さえる“5R“
  HR (人事・育成)、ER (労働関係)、PR (対外関係)、CSR (社会的責任)そして、RM (危機管理)
第3回 海外でのマネジメント さらに詳しく
[1] プレーヤーからマネジャーへ
[2] マネジメントの6原則
[3] 海外でのマネジメントスタイル
[4] 海外で人を動かす
[5] 海外で仕事を進める
[6] 現場の問題を解決する
[7] マネージャーからリーダーへ
[8] 現場のビジョンを創る
[9] 現地に根付く組織へ




現地社員研修

海外拠点の現地社員向け研修(英語で実施)
現地拠点のマネジメントまたはトップとなる現地社員に、日系企業の出先におけるその役割期待、赴任者・本社との協働などの要諦について研修
Training Program for managers at local operation さらに詳しく
[1] Expectation to the local manager
・ The role of Local operation (GW)
・ What is the BM? (GW)
・ Basic of management
・ What to manage ? Job, people, resources
・ Case studies
・ Lead local success to be global pilot !

[2] Leadership to Motivate People
・ Management and Leadership? (GW)
・ How to guide/motivate members
・ Creating your team Vision
・ Delegation and Autonomy
・ Case Study of actual cases




[3] Expanding your scope
・ Recognizing the senior's view
・ Logical thinking & business planning
・ Involving stake holders and HQ
・ Focusing on Customer Needs
・ Case Study of actual cases

[4] Co-work with expats and HQ
・ Understanding of expats and HQ
・ Sharing of Role and Responsibility
・ Contribution to local & global operation
・ Commitment for future leader

[5] Closing
…Wrap up、Q&A
Training program for top management at local operation  さらに詳しく
Part1 Expectation by HQ and Local people
1. The unique position of country head in Japanese subsidiary.
2. Recognizing the HQ expectation and new responsibility.
3. Interpreting the HQ vision to adopt to the local operation.
4. Establishing tight relation and contribution with HQ.
5. Representing the needs & voice of local staffs and customers.

Part2 The points of business management as the local top
1. Key KPI ,Top & Bottom lines.
2. Sharing & realizing of the vision.
3. Optimizing the local needs and global needs by HQ
4. Keeping the compliance to the local law & company rules.
5. Early detection and report of the potential risks

Part3 Activities the top to initiate by himself (5R)
1. HR : HR strategy - Growth, Succession for Localization
2. ER : Employee Relation - Making good work environment
3. PR : Public Relations - Making relations with media.
4. CSR: Corp. Social Resp. - Being a good corporate citizen.
5. Risk management - Business Risk and People Risk




グローバル化啓蒙研修

グローバル化・多様化時代のリーダーシップ
必ずしも海外要員ではないが会社が進めるグローバル化への理解と準備をより強く求められる方々への啓蒙研修。
グローバル化と多様化の本質的な共通性、そしてその意義と対応する秘訣を訴求する内容。

異文化環境下でのマネジメントの試行錯誤から考える。
変化・多様化する新時代の
リーダー的要素とは何か
人と組織への向き合う姿勢とは
グローバル化・多様化に向き合う秘訣 さらに詳しく
[1] 新たな潮流と向き合う ~変革・多様化・グローバル化~
(1)導入
- 本研修の意図と構成
- 私の“グローバル”との出会い

(2)私たちを取り巻く環境を考える
- 取り巻く環境の変化とは
- グローバル化と出会う事例は
- 変化に共通すること

(3)今、求められる姿勢とマネジメント
- 変化の中で求められること
- グローバル化と向き合う姿勢
- そこで役立つマネジメント要素



[2] 多様な人々との協働とリーダーシップ ~グローバル事例を参照しながら~
(1)多様な相手を理解し、背景・心を掴む
- 多様さ、“違い”と向き合う
- “傾聴”して相手を深く知る


(2)多様な相手と信頼を培い、伝える
- “自己開示”で迅速な信頼を
- 多様な人たちに正しく伝えるには
- 考えを“可視化”する意義と秘訣

(3)多様な人々を巻き込み、導き、繋ぐ
- “違う”発想を活かしつつまとめる
- 共通目標 = ビジョン提示の大切さ
- 巻き込み、委ね、新たな解を創出

違い”と向き合い、グローバルにふるまう(新入社員向け) さらに詳しく
Part1:社会人と時代の潮流
(1) 学生から企業人へ ~何が違うのか~
(2) 会社が向き合う3潮流 ~すべては“違い“から~

Part2:多様化とグローバル化
(1) 海外で出会った“違い” ~9か国の赴任体験から~
(2)“違い”と向き合おう  ~心を開き、楽しむ~
(3)“違い”がもたらす意義 ~Break-thruとGrowth~

Part3:グローバルマインドへ
“違う“人たちに向き合う5つの秘訣:
(1) 掴む:深く知ろう
(2) 培う:関係を築こう
(3) 伝える:うまく伝えよう
(4) 創る: 共創しあおう
(5) 繋げる:結びつけよう







グローバル・マネジメント研修

新しく管理職・上級管理職になられる方々に
会社の進むグローバル化や国内での多様化を前提としたマネジメント研修。多様な人々や将来海外で現地の人たちとチームを創り、うまく率いるための要諦を研修します。
骨子は マネジメントの基礎、そして枠を超えるリーダーシップ、そして 多様さや違いを活かしながらチームを一丸化する要諦についての学びです。これらは会社の状況、受講者の立場・経験に合わせて二日程度の短期間からから年間のプログラムまでを実績として持っています。
研修例は最短(終日)の例
Part1 What & Why なぜ、多様化・異環境に向き合うべきか さらに詳しく
[1] 導入:研修目的と自己紹介
- 研修の目的とアウトライン
- 講師の海外赴任経験


[2] 認識の共有:周囲の潮流と変化
- グループ内・職場内外で起こっていること
- これから一層あり得ること
  RA: 違いに対する向き合い
GW: 周囲の変化を認識・共有する


[3] 意義の考察: 変化と向き合う意義
- 異質・異発想の持つ意味
- 海外と日本との違い
- 海外で・赴任地でどう現場と向き合うか
- 新しい環境と組織でリーダーとなること
Part2 How 多様、異環境下でのリーダーシップ さらに詳しく
4. マネジメントとしてどう向き合うか
- マネジメントの基礎
- マネジャーとリーダー
- 多様な人材と協働し活かすには


5. 手法: 任地・新組織で役立つ5つの秘訣
掴む…行動・発想の背景を理解する
培う…迅速に敬愛と信頼関係を築く(GW: 異質な新メンバーと関係を築く)
伝える…信頼を得、ビジョンを共有する(GW: 多様性あるチームで共有すべきこと)
創る…主体的で闊達なチームを創る(GW: 多様で主体化したチームを創る)
繋ぐ…周囲を巻き込み実現する





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